できること

企画から、使える形まで。

新しい事業やプロダクトを、機会を探すところから市場に出して改善するところまで、一続きで扱っています。

全体像

事業を考え、形にし、育てる。

必要な段階から入り、企画、設計、実装、改善までを一続きで扱います。

  1. 01

    事業・
    アイデア

    機会と課題を探る。

  2. 02

    ユーザー
    理解

    行動と利用場面を捉える。

  3. 03

    プロダクト
    設計

    体験と構造を設計する。

  4. 04

    デザイン

    使いやすい画面に整える。

  5. 05

    実装

    触れられる状態にする。

  6. 06

    市場投入・
    改善

    届けた後の変化を追う。

実際に行うこと

考えることも、
つくることも。

調査、設計、デザイン、実装。課題に応じて、必要な仕事を組み合わせます。

機会と課題を探る

事業機会の探索

市場やユーザーの変化から、新しい可能性を探ります。

市場・競合調査

市場構造や競合を調べ、プロダクトの位置づけを捉えます。

ユーザー調査・インタビュー

実際の声や行動から、想定だけでは見えない課題を探ります。

課題・ユースケース整理

誰のどんな場面と課題を扱うのか、焦点を定めます。

体験と構造を設計する

仮説・要件整理

解くべき課題から、必要な機能と条件を組み立てます。

ユーザーフロー

利用の始まりから目的達成までの流れを描きます。

情報・UX設計

情報の関係と優先順位を、使いやすい体験へつなげます。

プロトタイピング

早い段階で触れるものを作り、体験や仮説を確かめます。

見た目と使い方を整える

UIデザイン

情報と操作を、迷わず使える画面へ落とし込みます。

Webデザイン

目的と内容に合わせて、伝わりやすいWeb体験を作ります。

ビジュアル設計

色、文字、余白を整え、プロダクトらしさを表現します。

デザインシステム

画面を一貫して作り続けられるルールを設計します。

実装し、確かめる

フロントエンド実装

デザインを、ブラウザで動く画面として実装します。

プロトタイプ・MVP構築

検証に必要な機能へ絞り、使える状態まで作ります。

テストマーケティング

市場へ届け、小さく反応を確かめます。

利用データ確認・UI/UX改善

実際の使われ方を見て、次に直す箇所を見つけます。

進め方

答えを待つより、
確かめながら進む。

小さく形にして試し、得られた事実を次の判断に使います。

  1. 01

    仮説を立てる

    誰のどんな課題を解くのか、焦点を定める。

  2. 02

    早く形にする

    必要なものに絞り、試せる状態をつくる。

  3. 03

    使ってもらう

    実際の利用から、仮説とのずれを知る。

  4. 04

    反応から改善する

    得られた事実から、次に直すことを決める。

形にできるもの

考えたものを、
触れられる状態へ。

目的に応じて、企画から公開・検証に使えるものまで形にします。

これまでの作品

実際につくってきたもの。

仕事の範囲と進め方は、作品として形になっています。

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