Triber
シェアイベントスペースと会員コミュニティを組み合わせたサービス。

顧客の課題
イベント会場を借りるだけでは、参加者との関係を開催後も続ける仕組みが残りにくい。
アーリー・アダプター
繰り返しイベントを開く主催者と、共通の関心で継続的に集まりたい参加者。
価値提案
集まる場所と会員コミュニティを組み合わせ、単発のイベントを次の交流へつなげる。
ソリューション
シェアイベントスペースと会員コミュニティを組み合わせたサービス。
チャネル
対象地域での検索、SNS、利用者コミュニティ、周辺事業者との提携を通じて届ける。
収益の流れ
月額会費、都度利用料、イベントや設備の追加利用料を収益源として設計する。
コスト構造
物件費、設備費、清掃・保守、現地運営、集客が主なコストになる。
主要指標
会員数、稼働率、継続率、利用頻度、拠点あたりの収支を追う。
インサイト
施設稼働と交流の質の両立、会員を増やす方法、主催者と運営者の役割分担が、この事業を考えるうえでの論点です。



